
「モバゲー」のガラケー版公式サービスが、2024年に正式終了しました。
怪盗ロワイヤル、海賊トレジャーなど人気タイトルも次々と幕を下ろし、多くのファンに衝撃を与えています。
本記事では、終了したサービスの一覧とその時期、背景にある時代の変化やDeNAの方針、さらに現在もプレイ可能なモバゲー作品までを徹底解説します。
あの頃夢中だったゲームが、今どうなっているのか。すべてのモバゲーファンに贈る保存版です。
この記事で分かること!
- モバゲーで終了したサービスとその時期
- 終了の背景にある時代の変化や企業戦略
- 現在もプレイ可能なタイトル一覧
- 懐かしのモバゲーを再体験する方法
モバゲーサービス終了?一時代を築いたソーシャルゲームプラットフォーム

モバゲーは、かつて日本のモバイルゲーム市場をけん引したソーシャルゲームプラットフォームです。
ガラケー時代のゲーム文化を語る上で、モバゲーの存在は欠かせません。
本章では、モバゲーがどんな存在だったのか、どのように発展してきたのかを振り返ってみましょう。
・ガラケー時代のモバイルゲームの中心
・SNSとゲームを融合した独自の仕組み
・スマホ移行期にも一部タイトルは存続
かつてのモバゲーを懐かしむ方も、サービス終了の全容を理解するために、まずはその原点を知っておきたいところです。ここからは、モバゲーの誕生背景と変遷を順に紹介します。
ガラケー世代のゲーム文化を支えた存在
モバゲーは2006年、DeNAが提供を開始した携帯向けのゲームポータルサービスです。
当時は、メールアドレスで登録するだけで、無料ゲームやコミュニティ機能が使える手軽さが特徴でした。
最大の魅力は、フィーチャーフォン(ガラケー)対応で、どこでも誰でも遊べる点でした。
ユーザー数は急増し、2000年代後半には若者を中心に大ブームとなりました。
・登録が簡単で誰でもすぐに遊べる
・ランキングやフレンド機能で競争が楽しめる
・ポイント制でアバターやアイテムが手に入る
ゲームだけでなく、アバターの着せ替えや日記機能なども充実しており、「遊び場」として機能していました。
SNSとゲームが合体したような仕組みは、現在のスマホゲームの原型とも言える存在です。
あの時代、電車の中や放課後、昼休みなどにモバゲーを開いていた人は本当に多かったはずです。
当時の記憶がよみがえってくる方も多いのではないでしょうか。
「モバゲー」ブランドの変遷とサービス拡大の歴史
モバゲーはスタート当初、「モバゲータウン」という名称で展開されていました。
その後、スマートフォンの普及に伴い、「モバゲー(Mobage)」へと名称が変更されます。
ブランド刷新と同時に、スマホ向けアプリやブラウザ版でも展開されるようになりました。
・2011年:「モバゲー」へ名称変更
・スマホ版・PC版も順次対応
・海外展開も視野に入れたブランド拡張
当時の人気タイトルには、「怪盗ロワイヤル」「戦国ロワイヤル」「忍者ロワイヤル」などがあります。
これらの作品は、いずれも「ソーシャル性」と「育成・対戦」の楽しさが融合されていました。
さらに、人気アニメとのコラボや期間限定イベントなど、毎日ログインしたくなる仕掛けも満載でした。
一部作品はアニメ化・書籍化されるなど、メディアミックス展開も成功を収めました。
しかし、その黄金時代もスマホの台頭と共に、徐々に変化していきます。
この後は、モバゲーで実際に終了したサービスやタイトルについて、時系列で解説していきます。
モバゲーで終了した主なサービスとその時期

モバゲーは長らく数百タイトル以上のゲームを展開してきましたが、現在では多くがサービスを終了しています。
とくに、ガラケー版を中心とした公式ポータルの閉鎖は、一つの時代の終わりを象徴する出来事となりました。
ここでは、終了した主なサービスやタイトルと、その時期を整理して紹介します。
・2024年にガラケー版ポータルが完全停止
・人気タイトルの相次ぐサービス終了
・スマホ向けでも複数タイトルが終了済
記憶に残るタイトルの行方や、いつ終了したかを確認したい方は、ぜひ参考にしてください。
【2024年終了】モバゲー公式ポータル(ガラケー版)の停止
2024年3月、モバゲーのガラケー版公式ポータルサイトが完全に終了しました。
これにより、フィーチャーフォン端末からのアクセスは一切できなくなっています。
これは、長年ガラケーでモバゲーを利用していたユーザーにとって、大きな区切りとなりました。
・2024年3月31日でアクセス停止
・ガラケー向け全サービスが同日終了
・終了通知は2023年中に公式から告知済
このタイミングで、ガラケー時代から続いていたゲームもほぼすべてが終了しています。
一部の作品はスマホ向けに移行して存続したものもありますが、それもごく限られた例にとどまりました。
まさに「ガラケー文化の終焉」を象徴する出来事でした。
人気タイトルの終了時期:怪盗ロワイヤル・海賊トレジャーなど
モバゲーの代表作ともいえる「怪盗ロワイヤル」は、2023年12月をもってサービスを終了しています。
「海賊トレジャー」「大戦乱!!三国志バトル」など、他の有名タイトルも同様に終了を迎えました。
それぞれのゲームは、一世を風靡した時代を作った存在です。
・怪盗ロワイヤル:2023年12月終了
・海賊トレジャー:2023年9月終了
・大戦乱!!三国志バトル:2024年1月終了
これらは多くのプレイヤーにとって「毎日ログインして遊ぶ習慣」の中心でした。
終了に際しては、感謝を込めた記念ログインボーナスや、特別ガチャなども開催されました。
SNSでも惜しむ声が相次ぎ、かつての仲間と再びつながるきっかけになった人も少なくありません。
ゲームが終わっても、思い出として語られ続ける存在となっています。
一部スマホ版・アプリ版タイトルも終了続出
モバゲーのスマホアプリ版でも、2022年以降に終了が加速しています。
「農園ホッコリーナ」「ぼくのレストランⅡ」「セルフィれすとらん」など、長寿タイトルも次々と終了しました。
これらはスマホ移行後も一定の支持を集めていましたが、更新頻度の減少やユーザー減が背景にありました。
・農園ホッコリーナ:2023年5月終了
・ぼくのレストランⅡ:2022年12月終了
・セルフィれすとらん:2023年3月終了
スマホでも「懐かしさ」で残っていた作品が終わることに、感傷的な声が多く見られました。
かつてのにぎわいと比べ、静かにフェードアウトする様子は、時代の移り変わりを感じさせます。
このように、モバゲーはガラケー・スマホ問わず、多くのタイトルが終了し、プラットフォームとしての役目を終えつつあります。
なぜモバゲーはサービス終了へと向かったのか?

モバゲーという一時代を築いたプラットフォームが、なぜ多くのサービスを終了する流れとなったのか。
その背景には、技術の進化だけでなく、ビジネスモデルやユーザー動向の変化など、複数の要因が絡んでいます。ここでは、主な3つの観点から、その理由を掘り下げて解説します。
・ガラケーの終焉とスマホの普及
・広告収入モデルの限界
・DeNAによる経営方針の変化
単なる時代の流れでは片づけられない、構造的な理由がそこにはありました。
フィーチャーフォンの終焉とスマホ主流化の波
モバゲーの中心ユーザーは、もともとガラケー(フィーチャーフォン)を使っていた層です。
しかし、2010年代以降、スマートフォンの普及により、ガラケー自体が市場から姿を消し始めました。
通信会社による3G回線の終了、端末の生産停止、OSサポートの打ち切りなどが進行し、ガラケー対応サービスは急速に縮小します。
・主要キャリアが3Gサービスを段階的に終了
・ガラケー向けブラウザ機能の制限が増加
・Webベースのゲームも動作困難に
モバゲーは早い段階からスマホ版も展開していましたが、操作性やUIにギャップがあり、完全な移行には至りませんでした。
その結果、ガラケー終了と共に、一部のコアユーザーが離脱する形となったのです。
広告収入モデルの限界とユーザー離れ
モバゲーは初期から「無料+広告+課金」というビジネスモデルで収益を上げてきました。
しかし、スマホアプリの登場により、広告収益の単価が落ち、ユーザーの視線もアプリ中心に移っていきました。
特に動画広告やアプリ内課金に強いネイティブアプリの台頭は、モバゲーにとって大きな打撃となりました。
・従来のバナー広告の効果が激減
・無料ユーザー中心の設計が収益に響く
・アプリ内課金モデルに出遅れた影響
さらに、UIの古さや、定型的なイベント構成に飽きが来たユーザーも多く、自然とアクティブ率が下がっていきます。
これは結果的に、運営側の更新頻度や開発意欲にも影響を与える悪循環となりました。
運営企業の戦略転換(DeNAの事業再編)
DeNAは、モバゲーだけでなく様々なインターネットサービスを展開する大手企業です。
2020年代に入り、ゲーム事業の再構築と、他分野への注力を本格化させました。
その過程で、収益性の低いタイトルやプラットフォームの整理が進められたのです。
・ヘルスケア、スポーツ、AIなど非ゲーム領域へ投資
・モバゲー運営部門の縮小・統合
・新規ゲーム開発はより収益性の高い分野に集中
また、他社との協業や大型IPとの連携を重視する方針が強まり、自社プラットフォームの維持よりも外部展開に軸足を置くようになりました。
こうした背景から、モバゲーは「縮小」ではなく、「静かに終わらせる」方向に舵が切られたと見られています。
今も遊べるモバゲータイトルはある?継続中のゲーム紹介

サービス終了の波が続く中でも、一部のモバゲータイトルは現在もプレイ可能です。
完全に姿を消したわけではなく、形を変えて残っている作品や、スマホ向けに進化したタイトルも存在します。ここでは、現在でもプレイ可能なモバゲー関連ゲームと、そのプレイ方法を紹介していきます。
・スマホ向けにアプリ化されたタイトル
・モバゲーIDでログインできる作品
・ブラウザで遊べる簡易ゲーム
懐かしい作品を再び楽しみたい方は、以下を参考に再プレイのきっかけにしてください。
一部アプリ化されたタイトルの現状とプレイ方法
モバゲーで人気だった作品の中には、スマホアプリ版として独立して運営を続けているものがあります。
代表的なのが「神撃のバハムート」や「戦国ロワイヤル」などです。
これらは、モバゲープラットフォームとは切り離され、App StoreやGoogle Playから直接インストール可能です。
・神撃のバハムート:アプリ版として運営中
・戦国ロワイヤル:一部機能縮小しつつも継続中
・一部育成系ゲームもアプリ単体で存在
アカウント連携の必要がなく、初回から新規プレイ可能なため、手軽に遊ぶことができます。
ただし、サービス内容は当時と完全に同じとは限らず、ゲームシステムが刷新されていることもあります。
懐かしさを味わいたい人は、インストール前にストアの説明やレビューを確認しておくと安心です。
モバゲーアカウントでログイン可能な作品一覧
現在でも「モバゲーアカウント」でログインしてプレイできるスマホブラウザゲームも、一部では残っています。
これは、DeNAが維持しているスマホ版のモバゲーポータルサイトにアクセスすることで確認可能です。
・モバゲー公式スマホサイト:https://sp.mbga.jp/
・アカウント登録済のユーザーはそのままログイン可
・一部ソーシャル要素が省かれた簡易版もあり
2025年時点で確認できる継続中タイトルには、以下のようなものがあります。
・ビンゴ×ビンゴ:シンプルな数字合わせ系
・ドリランド:アーカイブ的にプレイ可能
・アバター着せ替え機能も継続中
ガラケー時代のにぎわいとは異なりますが、静かに残っているタイトルも少なくありません。
SNS連携やランキング機能は停止されている場合もあるため、事前に仕様をチェックしておきましょう。
スマホブラウザで遊べるモバゲーライト層向け作品
ライトユーザー向けの「ちょっと遊ぶだけ」のブラウザゲームも、モバゲー上にはまだ生き残っています。
特に、短時間で完結するミニゲームや、育成を伴わないパズル系などは根強い人気があります。
・ログイン不要でも遊べる体験版あり
・広告視聴型の無料ゲームが主流
・対人要素のないソロプレイ特化型
「昔、少しだけやってた」「名前は知っている」という人にとっても、気軽に触れるきっかけになります。
また、スマホゲームに慣れていない中高年層の利用も意外と多く、一定の需要があるジャンルです。
このように、モバゲーのすべてが終了したわけではなく、静かに生き残るコンテンツも存在しています。
懐かしのモバゲーを今楽しむには?プレイヤーの選択肢

サービス終了を迎えたモバゲーに、もう一度触れたい。
そう思うユーザーは、今でも少なくありません。
ここでは、モバゲーの世界を再体験するためにできることや、今後も楽しみ続ける方法を紹介します。
・アーカイブアプリや類似作品で再体験
・SNSや動画サイトで思い出を共有
・終了を前向きに捉える整理術
終わってしまったサービスでも、「想い出の残し方」はいくつもあるのです。
アーカイブアプリ・類似ゲームで再体験する方法
モバゲー本体は終了しても、似たジャンルのゲームは今も数多く存在します。
特に、「育成」「対戦」「カードバトル」などの要素を持つゲームは、スマホ市場でも健在です。
・似た雰囲気のゲームを探す
・アプリストアで旧タイトル名を検索
・SNSでおすすめゲームを調査
かつての仲間と遊んだ感覚をもう一度味わいたいなら、ジャンルの近いゲームを選ぶのが近道です。
また、一部のファンが非公式で再現したアーカイブアプリや展示ページを公開していることもあります。
ネット上で「モバゲー アーカイブ」などのキーワードで検索してみるのもおすすめです。
ただし、非公式アプリの利用は自己責任が伴うため、情報の正確性と安全性をよく確認してください。
SNSやYouTubeで見るプレイ動画とコミュニティ
サービスが終了したゲームでも、SNSや動画サイトにはプレイ動画や思い出語りが多く残っています。
かつてのイベント映像や攻略動画、BGM集などは、ファンにとって宝物のようなコンテンツです。
・YouTubeで「怪盗ロワイヤル プレイ動画」など検索
・X(旧Twitter)で当時のスクショを共有
・昔の仲間と再びつながるチャンス
特に、引退を機に動画を残したプレイヤーの投稿は、そのゲームに対する愛情が強く伝わってきます。
検索するだけで、当時のログイン画面や、イベントランキングの様子が映し出されることもあります。
見ているだけで、あの頃の感覚がよみがえるはずです。
また、モバゲーに特化した懐古系アカウントも存在し、思い出を語る場としても機能しています。
サービス終了を前向きに受け止める「思い出整理術」
ゲームの終了は寂しいものですが、それを「節目」と捉えて整理することも一つの選択肢です。
大切なのは、ただ残念がるのではなく、自分の中で記録や記憶を形にすること。
・スクリーンショットをアルバム化
・自分のプレイ履歴をブログにまとめる
・アバターや推しキャラをイラストに残す
こうした行動は、ゲームをより深く楽しんできた証でもあります。
手元に何も残っていないと感じる方も、自分のスマホやSNSを遡れば、きっと当時の痕跡が見つかるはずです。記憶や記録を整理することで、終わったゲームとの付き合い方にも区切りがつきます。
そのうえで、これからも“思い出のゲーム”として大切にしていけるのです。
モバゲーの終了に関してよくある質問(FAQ)
モバゲーの終了や現存コンテンツに関して、ユーザーから寄せられる疑問は少なくありません。
ここでは、特に多い質問を中心に、現在の状況に即した回答を整理してお届けします。
・今もログインできる方法はある?
・アバターやプレイ履歴は見られる?
・公式サイトやSNSはいつまで残る?
終了後の混乱を避けるためにも、事前に確認しておきたいポイントです。
モバゲーのIDやパスワードを忘れたら?
モバゲーIDやパスワードを忘れた場合でも、スマホ版モバゲーのログインページから再設定が可能です。
登録時のメールアドレスを入力すれば、パスワード再発行用の案内が送られます。
・https://sp.mbga.jp へアクセス
・【ログインできない方はこちら】を選択
・登録メールアドレスを使って再発行手続き
注意点として、古いキャリアメールや既に使えないアドレスでは手続きが完了しない場合があります。
メールが届かない場合は、迷惑メール設定の確認も忘れずに行いましょう。
終了したゲームのデータや履歴は見られる?
サービスが終了したタイトルについては、ゲーム内データはすべて閲覧不可となっています。
また、マイページ上に表示されていたプレイ履歴も、ゲーム終了と同時に削除される仕様です。
・終了したゲームの記録は非公開化
・ランキングや育成データも同様に削除
・自分で保存したスクショのみが記録として残る
どうしても記録を残したい場合は、終了前の段階で手元にスクリーンショットやメモを残しておく必要があります。現在は、公式から閲覧用のアーカイブ提供などは行われていません。
モバゲーのアバター機能はまだ使える?
一部のスマホ版モバゲー上では、アバター機能が継続中です。
アイテムの追加やイベントは行われていないものの、着せ替えやプロフィール編集は可能です。
・スマホ版モバゲーにログイン
・マイページから「アバター編集」を選択
・所持アイテムはそのまま利用可能
ただし、新規アイテムの販売やガチャは停止しているため、今あるもので楽しむ形になります。
アバターに思い入れがある方は、今のうちに表示画面を記録しておくのもおすすめです。
モバゲーの公式サイトやSNSアカウントは残っている?
モバゲーの公式スマホサイト(sp.mbga.jp)は現在も公開中ですが、ガラケー版は完全に閉鎖済です。
また、公式SNSアカウントも一部は残っていますが、更新は停止している状態です。
・スマホ版ポータルは引き続き利用可能
・公式X(旧Twitter)は更新停止中
・一定期間後に完全閉鎖の可能性あり
長期間利用していないとアカウントが削除されるケースもあるため、思い出整理を考えている方は早めのログインをおすすめします。
サービス終了後の情報は流動的なので、最新の公式発表にも目を通しておくと安心です。
まとめ モバゲー、そしてその時代にありがとう|終了サービスと今できること
今回は、モバゲーのサービス終了にまつわる背景や、今も遊べるタイトルについてまとめました。
この記事のポイント!
・2024年3月末、ガラケー版モバゲーポータルが正式にサービス終了
・怪盗ロワイヤルや海賊トレジャーなど、人気タイトルも続々と幕引き
・終了理由は「ガラケー終了」「ユーザー離れ」「事業再編」の三重苦
・スマホ版やアプリ化で今も一部タイトルは継続中!
・懐かしさを求めるなら、アーカイブ動画や類似アプリで再体験も可能
かつて一世を風靡したモバゲーは、ただの「ゲームプラットフォーム」ではなく、
時代とともに青春を共有した思い出の場でもありました。
終了は寂しいけれど、それは新しい楽しみ方を探すチャンスでもあります。

今もなお続いている作品に触れたり、過去のプレイ画面を見返したりして、あの頃の“ワクワク”をもう一度味わってみてください。
最後までお読みいただきありがとうございます。